つどい(西6・7・8・9丁目)遊び・イベントゾーン
プレイスロープや遊具、コンサート会場が設置されたアクティブな空間です。
昭和33年(1958)設置
平成3年(1991)改造
札幌ロータリークラブ寄贈
明治32年(1899) 偕楽園から移設。
高さ2.7m 幅1.6m
峯孝・作
昭和57年(1982)10月6日
札幌ロータリークラブ50周年記念として建立。
常駐スタッフによる大通公園の観光案内の他、海外観光客に向けた英語、中国語、韓国語などの対応。また、大通公園のオリジナルグッズや札幌スタイル認証製品などを販売。
【営業時間】10:00~16:00(イベント時延長あり)
【定休日】12月29日~1月3日(年末年始)
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田畑一作・作
昭和44年(1969)5月9日
北海道漁業婦人部連絡協議会が創立10周年と北海道100年を記念して建立。
【歴史】
昭和43年に札幌創建百年記念の一貫として札幌ロータリークラブより札幌市に寄贈されたのが始まり。その後、大通公園リフレッシュ工事(平成元年~平成6年)期間中の平成3年に以前とは形態の異なる現在の姿に整備された。
【形態】
広場の中に、こんこんと絶え間なく水が湧き出す水盤上の泉。噴水池直径15.0m 高さ60cm
【通水期間】
毎年6月1日~9月中旬
【稼動期間】
10:00~16:00
昭和34年(1959)11月
朝鮮総連札幌支部が設置。
高さ50cm 幅72cm 奥行き25cm
イサム・ノグチ・作
1992年、8丁目と9丁目の間の道路は廃止され、よじれた形の滑り台の作品が設置された。ヴェネツィア・ビエンナーレで発表され現在はマイアミにある白い「スライド・マントラ」の姉妹版である。
藤川基・作
昭和37年(1962)9月22日
有島武郎記念会が没後40年を記念して建立。
平成4年(1992)完成
昭和60年(1985)完成
SAPPORO LILAC LIONS CLUB 20周年を記念して、寄贈。
昭和39年(1964)設置
クジラが泳いでいるように見えることから「鯨森・鯨ヶ森・鯨の森」と呼ばれる。
【歴史】
大通公園リフレッシュ工事(平成元年~平成6年)に伴い、平成元年に整備。
【形態】
延長約60m 水路幅平均1.5(1~3)m 水深5~12cm
【通水期間】
毎年6月1日~9月中旬
【稼動期間】
10:00~16:00